Dol-fan Blog

Miami Dolphins と NFL を心から愛する人のためのページです。

November 2014

Week 13 対ジェッツ戦 プレビュー

残り5試合でドルフィンズはプレーオフモード、すなわち1つも負けられない状況で試合を行わなければいけません。まずその初戦としてマンデーナイトゲームでニューヨークジェッツと対戦します。ちなみにドルフィンズは現在マンデーナイトで5連敗中という、非常に嫌らしい記録も紹介されていました。

ジェッツ戦は2試合残しているんですが、今回はジェッツの本拠地での試合です。対戦成績を見ると過去6試合のジェッツの本拠地での試合はドルフィンズが5勝1敗と圧倒的に勝ち越しており、昨年の対戦でも23-3で圧勝しています。

QBライアン・タネヒルはその試合でパス43回投中28回成功で331ヤードを獲得、2TDパスに対して1インターセプトという内容でした。しかし、昨シーズンの最終戦で地元マイアミでジェッツと対戦した時にはパス40回投中20回成功で204ヤード獲得、1TDに対して3インターセプトという内容で20-7でチームは敗れています。

タネヒルは過去6試合でパス成功率はNFL3位の70.9%で12TDパスに対して3インターセプトと素晴らしい記録を残しているんですが、先週の対デンバーブロンコス戦では第4Qに勝敗を左右する手痛いインターセプトを犯しています。

その試合では新人WRジャービス・ランドリーが2つのTDパスを記録したほか、WRマイク・ウォレスも今シーズン7つ目のTDパスレシーブを記録しました。ちなみにウォレスは過去3試合のジェッツ戦でいずれもTDパスレシーブを記録しています。

ドルフィンズの今シーズンの得失点を見ると第3Qまでに231得点に対して137失点となっており、その得失点差はNFLで2番目に大きな数字となっています。それに対してジェッツは試合前半の平均失点が15.8点とNFLで2番目に多い失点を許しています。ドルフィンズは今回の試合でも序盤に得点を重ねていくことが必要になるでしょう。

ジェッツのディフェンスはNFL7位の平均324.8ヤード喪失なんですが、平均失点は27.5点で同30位となっています。先日行われたバッファロービルズとのデトロイトで行われたマンデーナイトゲームでも38失点して敗れています。

その試合ではマイケル・ヴィックが先発QBを務めましたが、パス19回投中7回成功で76ヤードしか獲得できず、第3Qにジーノ・スミスに交代させられています。スミスはその試合でパス12回投中10回成功で89ヤードを獲得し、次のドルフィンズ戦の先発QBに指名されています。

スミスは今シーズンの先発QBだったんですが、10月26日に行われたビルズとの試合中に3シリーズ連続でインターセプトを犯してベンチに下げられました。その影響もあり試合は43-23でジェッツが敗れています。

スミスは昨年のドルフィンズとの2試合ではいずれも先発しており、初戦はパス10回投中4回成功で29ヤード獲得、1インターセプトで交代させられましたが、2度目の対戦ではパス27回投中17回成功で190ヤードを獲得し、3回のロングスコアリングドライブを指揮してチームを勝利に導きました。

ジェッツは先日のビルズ戦では92ヤードしか走れませんでしたが、その前の4試合では平均170.5ヤードのラッシングを記録しています。ドルフィンズのディフェンスはブロンコス戦でシーズン最多の201ヤードラッシングを許しており、ジェッツもランプレーを主体にオフェンスを展開してくるものと予想されます。

ドルフィンズはブロンコス戦で負傷したCBジャマー・テイラーの欠場が決まっており、先発CBコートランド・フィネガンの出場も微妙です。しかしブロンコス戦を欠場したTEチャールズ・クレイと同じくブロンコス戦で負傷退場したOTジャワン・ジェームスが復帰してくるとみられています。

一方のジェッツはDEムハマド・ウィルカーソンと、新人のTEの中では最高の34回のパスレシーブで291ヤードを獲得しているジェイス・アマロの欠場が濃厚となっています。

戦前の予想ではドルフィンズが圧倒的に有利で、ジェッツはすでに9敗しておりプレーオフ進出の可能性がないだけでなく、シーズンの負け越しも決定しています。しかしドルフィンズとジェッツは長くライバル関係にあり、ジェッツの選手もドルフィンズ戦となると闘志を燃やしてくるでしょう。失うものがないだけにジェッツは厄介な相手と言えます。

ドルフィンズにとっては勝利することは必須として、最近特に怪我人が目立っていますので、これ以上怪我人を増やさないようにしてもらいたいと思います。どうせプレーオフに進出するならできる限りのベストメンバーで戦ってほしいと思います。



 

QBタネヒルの成長

QBライアン・タネヒルの成績について、興味深い記事がありましたので紹介します。タネヒルは先日の対デンバーブロンコス戦で3つのTDパスとTDランを記録し、QBレイティングは104.9でした。これによってタネヒルは2試合連続でQBレイティング100以上を記録したんですが、これはドルフィンズでは2008年シーズンのQBチャド・ペニントン以来のことだそうです。ちなみにペニントンはそのシーズンに4試合連続で記録しています。

またタネヒルは現在4試合連続でパス成功率70%以上を記録しているんですが、これはダン・マリーノやボブ・グリーシー、そしてペニントンも含めてドルフィンズでは誰も記録していないことだそうです。これについてはその時代時代でオフェンスのシステムやディフェンスに適用されるペナルティなどNFLのルールも変わっていますので一概に比較はできないかもしれませんが、非常に優れた成績であることに変わりはありません。

そしてその4試合連続パス成功率70%以上という記録ですが、今シーズンのNFLではサンディエゴチャージャースのQBフィリップ・リバースがただ1人だけ記録していて、ニューイングランドペイトリオッツのQBトム・ブレイディやブロンコスのQBペイトン・マニングも記録していません。

さらに過去8試合では、タネヒルのパス成功率は70.6%でQBレイティングは102.4となっていますが、その間だけで見るとタネヒルはNFLで6番目に優れた成績となっています。ちなみに上位の5人はというと、グリーンベイパッカーズのアーロン・ロジャース、ダラスカウボーイズのトニー・ロモ、マニング、ピッツバーグスティーラーズのベン・ロスリスバーガー、そしてブレイディです。

タネヒルはシーズン全体ではパス成功率66.1%でNFL8位の成績です。ドルフィンズのチーム記録は2008年にペニントンが記録した67.4%なんですが、このまま順調に行けばそのチーム記録も更新する可能性があります。

またTDパスの数ですが、現在20TDパスを記録していますが、このままのペースでいけば29TDを記録することになり、この数字はマリーノに次ぐ成績です。さらに今シーズンはすべての試合で1つ以上のTDパスを記録しており、残り5試合でも同じように記録すれば、チームでは1984年と1986年にマリーノが記録しているだけですので、史上2人目ということになります。

このようにいろいろと優れた成績を残しているタネヒルですが、周りの評価としては決して高くないように思えます。それは6勝5敗というチーム成績だったり、ロングパスの精度や第4Qでのパフォーマンスなどが影響しているのでしょうか。しかし個人的には素晴らしい内容で、堂々と胸を張っていいと思います。

開幕当初には先発失格か? とまで言われたタネヒルですが、ここまでの内容を見ると本当に成長してきているように思います。これからさらに向上していってドルフィンズ史上を代表するQBになるように、期待しています。



 

残り5試合…プレーオフ進出なるか?

NFLは第12週を終了しました。ドルフィンズは先日デンバーブロンコスに敗れて6勝5敗となり、プレーオフ進出には大変厳しい状況に陥りましたが、それに加えてマンデーナイトゲームでボルチモアレイブンズが勝って7勝4敗となったために、さらにドルフィンズのプレーオフへの可能性が低くなっています。

ドルフィンズの残り試合の日程を見るとホームで3試合、アウェイで2試合で次のようになっています。

第13週 at ジェッツ
第14週 vs レイブンズ
第15週 at ペイトリオッツ
第16週 vs バイキングス
第17週 vs ジェッツ

この5試合を最低4勝1敗で乗り切って、最終的に10勝6敗とすることがプレーオフ進出の最低条件になると思われます。

ジェッツとの2試合とバイキングスには必ず勝利しなければいけないとして、ペイトリオッツかレイブンズのどちらかに勝つというのが可能性としては高いでしょう。心情的にはペイトリオッツに勝ってシーズンスイープしたいところですが、プレーオフ進出へのタイブレークなどを考慮するとレイブンズとの直接対決に勝利することが重要です。もちろん、両方に勝つのが一番いいんですが、それほど甘くはないでしょう。

昨シーズンも最終戦のジェッツに敗れてプレーオフ進出を逃しているドルフィンズにとっては、ジェッツと2試合残しているというのが嫌な気がするんですが、実力的にはドルフィンズが有利ですし、ここは絶対に落とすわけにはいかないところです。


その他、最新のニュースでは昨年までドルフィンズに在籍していたCB R.J.スタンフォードと契約しました。スタンフォードはドルフィンズでは控えCBだったんですが、主にスペシャルチームでプレーしていました。しかし昨年の12月に足を骨折しました。そして今年の3月にシンシナティベンガルズと1年契約を結んだんですが、シーズン開幕前に解雇されました。

ドルフィンズでは先発CBコートランド・フィネガンが足首を痛めていて欠場中、そしてブロンコス戦で代わりのCBジャマー・テイラーも肩を痛めました。幸いテイラーの怪我はシーズンアウトとなるような大怪我ではなかったようですが、最新の情報では3週間はプレーができないということです。

ディフェンスバック陣についてはCBウィル・デービスとSマイケル・トーマスの2人がすでにシーズンアウトとなっていますが、先日も元ドルフィンズのCBジャリル・ブラウンと契約しました。しかし今回のスタンフォード獲得により解雇されるようで、かなり手薄な状況となっています。この状況で少なくともジェッツ、レイブンズ、ペイトリオッツを相手にしなければいけないとなると苦しいです。

フィネガンの早期の復帰を望むばかりですが、練習を始めたばかりで次のジェッツ戦出場も危ぶまれています。あとの選手といえばほとんど経験のないローウェル・ローズという選手で、これではかなり厳しいでしょう。ニッケルCBのジミー・ウイルソンを先発CBとしなければいけないのか、いずれにしても控え選手の奮起に期待したいところです。



 

Week 12 対ブロンコス戦

強敵デンバーブロンコスとのアウェイでの対戦ということで、ドルフィンズの一方的な敗戦も懸念されましたが、途中まではドルフィンズがリードして、あるいはこのまま勝利するかと思われたんですが、さすがにブロンコスは強かったというか、ペイトン・マニングは健在でした。ただ、ドルフィンズもよくやったと思うし、本当にあと一歩、残念な敗戦でした。

ドルフィンズもよく得点を取って、ハイレベルな点の取り合いの試合だったんですが、いろいろとポイントがあったと思います。様々な見方をされたと思いますが、私なりに3つのポイントについて振り返ってみたいと思います。

まず最初のポイントですが、この試合の敗戦の最も大きな要因と言ってもいいでしょう、ドルフィンズのディフェンスについてです。この試合でドルフィンズのディフェンスはブロンコスのオフェンスに計450ヤードを献上しましたが、特にランプレーで201ヤードを許してしまいました。

ドルフィンズがブロンコスのランプレーを軽視していたということはないでしょうが、ブロンコスのオフェンスを考えた時に、やはりまずマニングのパスをどう防ぐかということを考えるわけで、そのための戦術を練るのが普通です。したがってランプレーに対してはどうしても備えが疎かになるのは仕方がないことだと思います。

これについてはブロンコスのオフェンスの戦術とオフェンシブラインの勝利だということが言えると思いますが、それにしても201ヤードは走られすぎました。タックルミスなども指摘されていますが、あの執拗なランプレーによってドルフィンズのディフェンスが崩されてしまった印象があります。

2つ目のポイントは、前半最後のブロンコスのオフェンスです。14-10と4点差に追い上げられたドルフィンズがQBライアン・タネヒルからWRマイク・ウォレスへのTDパスで21-10と11点差をつけて前半残り時間は2分弱でした。そのままドルフィンズの11点リードで前半が終了していれば、おそらくドルフィンズが勝利していたと思います。

残り時間とマニングの実力を考えた時にブロンコスが得点する確率は高かったのですが、マニングはいとも簡単にTDパスを決めて見せました。時間的なこともありますが、それまでのラン中心とも言えるオフェンスから一変してほとんどパスで80ヤードをドライブしましたが、この7点はブロンコスにとってもこの試合全体にとっても大きな7点だったと思います。

これで再び4点差に迫って後半を迎えられましたし、ドルフィンズのディフェンスを相手にいつでも得点が取れるという確信を得たと思います。さらに4点差に縮めたことで、後半またランプレーを中心にオフェンスが組み立てられることになり、パスでもランでも得点が取れるという余裕のようなものを与えた気がします。逆にドルフィンズはパスもランも抑えられないという状況に追い込まれたのではないでしょうか。

そして3つ目のポイントはドルフィンズの選手の怪我です。LTジャワン・ジェームスとCBジャマー・テイラーが試合途中怪我で退場しましたが、この2人の怪我がなければドルフィンズが勝利していた可能性は高かったのではないでしょうか。ジェームスは前半終了のおよそ5分前に、そしてテイラーは第3Q終了間際に退場しています。

ジェームスの代わりには控えのジェイソン・フォックスが入りましたが、それ以降オフェンスのリズムがやや悪くなったような気がしましたし、テイラーの場合は本当に痛いところでというか、勝負の第4Qの前に失っており、その結果ブロンコスに22点連取されたとも言えると思います。

テイラーは今シーズン絶望かとも思われた様子だったのですが、幸いにも両者ともに重症ではなかったようです。しかし次の対ニューヨークジェッツ戦に出場できるかどうかはわからず、ドルフィンズにとっては痛手であることに変わりはありません。

それと最後になりますが、オフェンスは本当によかったと思います。タネヒルはパス36回投中26回成功で228ヤード獲得とマニングと遜色ない内容でオフェンスを指揮していたと思います。ただ残念だったのは第4Qでのインターセプトであれがなければと悔やむところですが、それでも最後も相手の反則に助けられたとはいえよく3点差まで詰め寄りましたし、最後まで見せ場を作ってくれました。

本当に今シーズン最高のオフェンスだったんですが、皮肉にも今まで素晴らしい内容だったディフェンスの方が今シーズン最悪だったことが巡り合わせの悪さというか、残念な結果でした。ただ、オフェンスは確実に進歩していると思えましたし、新しいオフェンスシステムが浸透してきたと感じられました。 



 

Week 12 対ブロンコス戦 プレビュー

今週末の試合はドルフィンズのディフェンスとブロンコスのオフェンスの戦いがポイントとなります。ドルフィンズのディフェンスはNFL2位でそのうちパスディフェンスも同2位の208.0ヤードです。それに対してブロンコスのオフェンスは同3位でパスオフェンスは同2位の323.0ヤードです。

ブロンコスQBペイトン・マニングのパスプレーをドルフィンズのディフェンス陣がどう封じるかが勝敗の行方を左右すると思います。DEキャメロン・ウェイクやオリビエ・バーノンを中心としたドルフィンズのパスラッシュは強力ですが、マニングはこれまでの10試合でQBサックをわずか11回しか受けていません。したがってマニングからQBサックを奪うことはほとんど不可能と考えなければいけません。しかしQBサックは奪えなくてもマニングにプレッシャーをかけ続けていくことが重要です。

ブロンコスは先週の対セントルイスラムズ戦に22-7で敗れていますが、2012年シーズン以降で最低の得点と4番目に少ないボール保持時間(24分10秒)に終わりました。加えてTEジュリアス・トーマス、WRエマニュエル・サンダース、RBモンティー・ボールなどオフェンスの主力選手の怪我の影響でオフェンスが低調になりましたが、それらの選手はドルフィンズとの試合にも欠場することが濃厚となっています。

とはいえブロンコスにボールを持たせると、そのオフェンスを止めることは非常に難しいことが予想されます。そのためドルフィンズはできるだけ長くボールをキープして、マニングとブロンコスに攻撃をさせないことが勝つためには必要です。

今シーズンのドルフィンズは10試合中8試合で100ヤード以上のラッシングを記録しており、先週の試合でもバッファロービルズのディフェンスを相手にして125ヤードを獲得しています。その試合ではプロボウルLTブランデン・アルバートを欠いていたにもかかわらずです。ドルフィンズのランオフェンスはNFL6位の127.3ヤードとなっています。

そのランオフェンスの一翼を担っているのがQBライアン・タネヒルです。タネヒルは261ヤードのラッシングを記録しており、これはチームではエースRBラマー・ミラーに次いで2番目の成績です。リードオプションからのランプレーが時折威力を発揮してロングランを記録するなど、平均ラン獲得ヤード数は1回当たり7.1ヤードとなっています。

タネヒルはパスプレーも好調で、ビルズ戦ではパス34回投中26回成功で240ヤードを獲得して2つのTDを記録する一方でインターセプトは犯しませんでした。そして過去5試合中4試合でパス成功率70%以上を記録しています。

しかしドルフィンズの課題はレッドゾーン内での得点力です。ドルフィンズの1試合当たりの平均得点は24.9点ですが、レッドゾーン内での得点率はリーグで31位となっており、レッドゾーン内でのオフェンスで77%のTD率を誇っているブロンコスとの差は歴然となっています。

ドルフィンズとブロンコスの対戦成績は11勝4敗1引分と圧倒的にドルフィンズが勝っています。しかし前回2011年の対戦ではQBティム・ティーボウの活躍もあってブロンコスが18-15で勝利しています。

またドルフィンズはマニングが加入してからのブロンコスとは対戦がなく、対マニングということになるとレギュラーシーズンゲームでは7勝5敗で勝ち越しています。そしてその間のマニングの成績は18TDパスに対して18インターセプト、QBレイティングは79.8となっています。

マニングが加入した後のブロンコスはホームで19勝2敗という勝率で、デンバーで行われる今回の試合でも戦前の予想は圧倒的にブロンコスが有利となっています。しかしドルフィンズにも付け入るスキは必ずあるわけで、マニングとの対戦は5年ぶりとなりますが、その空白の期間が微妙に試合に影響してくるような気がします。

5年前の対戦では試合開始の最初のプレーでいきなり80ヤードのTDパスを決められていますが、そのシーンが今でも脳裏に残っています。その時とはディフェンスのメンバーもほとんど入れ替わり、ディフェンスのシステムも変わっていますが、とにかくビッグプレーを許して試合の流れを持っていかれないようにしなければいけません。

ほとんどの選手がマニングとの対戦を経験していないので、マニングについては未知の強敵で予想以上に大きな存在となっているかもしれませんが、ニューイングランドペイトリオッツのQBトム・ブレイディを打ち負かしているドルフィンズのディフェンスは超一流だと思っています。ですからこの試合にも自信を持って臨み、その上で勝利してくれることを願っています。



 
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