Dol-fan Blog

Miami Dolphins と NFL を心から愛する人のためのページです。

GAME PREVIEW

Week 6 対ファルコンズ戦 プレビュー

先週テネシータイタンズにホームで勝利したドルフィンズですが、今週はこれまでで最大の難敵であるアトランタファルコンズとアウェイで戦います。ファルコンズは第4週にホームでバッファロービルズに敗れていますが、先週はバイウイークで試合がありませんでした。

ファルコンズは23-17でビルズに敗れたんですが、その最大の要因はターンオーバーでした。試合後半にQBマット・ライアンが3つのターンオーバー(2インターセプト、1ファンブル)で計13失点してしまったことが致命傷となっています。

また、試合途中でエースWRフリオ・ジョーンズが怪我のために欠場したこともファルコンズにとっては痛手だったと思います。

それに加えてもう一つの敗因としては、あまり目立たないかもしれませんが、ビルズのディフェンスがファルコンズのオフェンスを要所で抑えていたということです。ビルズはファルコンズに前半10点しか与えていませんでした。

開幕3連勝の後、ビルズにまさかの敗戦を喫したファルコンズですが、このバイウイークでしっかりと修正され、さらに怪我をしていたジョーンズも復帰して、万全の態勢でドルフィンズを迎え撃ちます。

対するドルフィンズですが、タイタンズ戦ではエースQBマーカス・マリオタが不在だったとこもあり、16-10で勝利しています。相変わらずオフェンスは最悪で、得点を取るどころか1stダウンを更新するのもやっとという状態だったんですが、ディフェンスの活躍で計10得点したこともあり、タイタンズに競り勝ちました。

しかし、オフェンスの低迷は深刻で、過去13クォーターで意味のあるオフェンスTDはタイタンズ戦での1つだけという状態です。このファルコンズ戦でも果たしてオフェンスが得点をあげられるのかが大きなポイントという情けない状況と言えます。

その最大の要因といえるのがQBジェイ・カトラーの低パフォーマンスです。タイタンズ戦では地元のファンから激しいブーイングの嵐を受けていました。それでも第4Qには試合を決めるTDドライブを演出して勝利に貢献しましたが、依然としてプレー内容に対する不安は払拭できていません。

ファンの間からは控えQBマット・ムーアに交代させることが望まれていますが、HCアダム・ゲイスはカトラーを先発QBから下ろすことは100%考えていません。

ドルフィンズがファルコンズに勝つためにはビルズがやったように、ファルコンズのオフェンスを最少失点に抑え、なおかつターンオーバーを奪ってそれを確実に得点に結びつけることが最低条件だと思います。ドルフィンズのオフェンスの現状を考えれば、おそらく20点以上は取れないでしょうから、ファルコンズをそれ以下に抑える必要があります。

ドルフィンズのディフェンスはパス22位、ラン4位で平均失点は16.8点です。このディフェンスがファルコンズを数字どおりに抑えることができるかがこの試合のポイントと言えます。ドルフィンズのディフェンス陣にとっては大きな挑戦となるでしょう。

一方オフェンスで気になるところは、カトラーのプレー内容もそうなのですが、最大の武器と言ってもいいWRデバンテ・パーカーが足首の怪我のために欠場濃厚だということです。控えWRのジャキーム・グラントやレオンテ・カルーの奮起が望まれますが、期待薄でしょうか。

またオフェンシブラインが安定したプレーができるかも疑問です。それを指導すべきアシスタントコーチが不祥事のために辞任したことも影響するかもしれません。せめてRBジェイ・アジャイが数字を残せるようなオフェンスが展開できれば活路は見いだせるのですが。

戦前の予想ではファルコンズが圧倒的に有利で、ドルフィンズの勝利を予想する人はほとんどいません。Palm Beach Postの記者の1人が唯一でしょうか、ドルフィンズの勝利を予想していましたが。

個人的にも、どうひいき目に見てもドルフィンズが勝利するというイメージが見えてこないのが残念なのですが、試合は実際にやってみないとわかりません。1つのプレー、1つの得点が試合の流れを大きく変えていくこともありますので、試合が終わるまでドルフィンズの勝利を信じたいと思います。


Week 5 対タイタンズ戦 プレビュー

ドルフィンズにとって今シーズン初めての地元マイアミでの試合です。ドルフィンズは先週、先々週とオフェンスが不調で試合に勝つ以前に得点を取るのにも苦労している状態で、ほとんど2試合連続完封負けをしたも同然です。

一方、対戦相手のテネシータイタンズは現在2勝2敗ですが、先週はヒューストンテキサンズを相手にして57失点という大敗を喫しています。それに加えて先発QBマーカス・マリオタがハムストリングを痛めており、ドルフィンズ戦への出場が微妙となっています。

この試合のポイントは、そのマリオタがプレーできるかどうかということがあるんですが、それ以上にドルフィンズのオフェンスがどれだけ得点を取れるかが問題です。

タイタンズのディフェンスはランが21位、パスが28位と決してよくないのですが、ドルフィンズのオフェンスがラン30位、パス28位とそれ以上に悪くなっています。特に頼みのランオフェンスに関して、RBジェイ・アジャイは過去2試合で23キャリーで62ヤード獲得に止まっています。

オフェンス不調の原因としては、アジャイやQBジェイ・カトラーのプレー内容もそうですが、それ以上にオフェンシブラインが相手のディフェンスに押されてしまい、ランブロックもパスプロテクションも酷い状態であることが指摘されています。ここが改善されない限り、これまで3試合でわずか2TDしかあげられていないオフェンスが向上することはないでしょう。

タイタンズはテキサンズに57点を取られたということもあり、この試合ではディフェンスを修正してくるでしょうから、簡単には得点を取らせてくれないと思われます。それに加えて得点力の乏しいドルフィンズのオフェンスではさらに苦戦しそうです。

またディフェンスに関しては、タイタンズのランオフェンスに要注意です。タイタンズはランオフェンスが6位ですので当然ランを主体にオフェンスを組み立ててきます。仮にマリオタがプレーできないとなるとなおさらランに比重をおいたオフェンスを展開してくることが予想されます。タイタンズのRB陣、デマルコ・マレーとデリック・ヘンリーは2人合わせて393ヤードを走り2TDランを記録しています。

それに対してドルフィンズのランディフェンスは4位となっていますが、過去2試合に限ってみると、相手チームに計189ヤード走られており、決して完璧に抑えているという内容ではありません。

しかし、先週からLBローレンス・ティモンズが、そしてこの試合からはLBレイ・マウアルーガが出場するなどベテランが復帰して、ようやくLB陣が揃いました。タイタンズのランを止めることが試合を優位に進めることになりますが、試合を壊さない絶対条件だと思います。この試合でドルフィンズのランディフェンスの真価が問われることになりそうです。

ホームゲームであるという優位性が唯一の頼みの綱で不安要素ばかりのドルフィンズですが、ディフェンスはそこそこタイタンズのオフェンスを抑えられるでしょうし、オフェンスもこれ以上は悪くならないということを考えると、何か1つのプレー、1つのTDでチームにリズムが出てくる可能性はあります。そうなれば勝利するチャンスも出てくるはずです。

Week 4 対セインツ戦 プレビュー

NFL第4週、ドルフィンズはニューオーリンズセインツとロンドンで対戦します。ロンドンでの公式戦はドルフィンズにとってこれが4試合目で、過去の成績は1勝2敗となっています。一方セインツは過去ロンドンでは1戦して1勝という記録が残っています。

この試合のポイントは何と言ってもセインツQBドリュー・ブリーズ対ドルフィンズのパスディフェンスということになるんですが、これまでの結果と数字から見るとブリーズが圧倒的に有利と言えます。

今シーズンのブリーズはこれまでの3試合でパス成功率は68.5%でパス獲得ヤード数は867ヤード、6TDパスに対してインターセプトは犯していません。

逆にドルフィンズのパスディフェンスは相手QBに対して平均8.6ヤードのパスを許しており、これはNFL最下位となっています。そしてこれまで2試合消化していますが、相手QBのパス成功率はおよそ80%となっています。

ディフェンスバック陣が不安要素のドルフィンズではパスラッシュに頼らざるをえないところがあるんですが、相手チームもそれは十分承知していますし、ブリーズはパスのリリースが速いのであまり通用しないかもしれません。ちなみにブリーズは111回のパスプレー中3度しかQBサックを受けていません。

しかもセインツはブリーズがいるためにパスに特化したチームとなっており、当然相手チームのパスディフェンスに勝ってパスを通す戦術には長けていますから、単純なパスディフェンスではブリーズのリズムを崩すことは難しいでしょう。何かブリーズのリズムを崩すディフェンスの戦術が必要になりますが、今のドルフィンズでは厳しいでしょうね。

そうなるとセインツにある程度得点を取られるのは覚悟しなければいけないのですが、それに対抗するためにはドルフィンズもオフェンスで得点を重ねていくしかありません。ただ、先週の対ニューヨークジェッツ戦のオフェンスを見ていると、それも難しいと思われます。

僅かな救いとしてはセインツのディフェンスがよくないということで、トータルディフェンスはNFL31位の452.3ヤード、また失点も同ワースト3位の26失点となっています。ただ、これも数字的なことは試合が始まったらまったく違う展開になるのであてになりません。

ジェッツ戦でもランディフェンスが最下位だったにも関わらず、RBジェイ・アジャイはわずか11キャリーで16ヤード獲得に抑えられました。それに伴ってQBジェイ・カトラーのパスプレーも低調で、ドルフィンズのオフェンスはジェッツに対して最後の最後で完封を免れるのがやっとという状態でした。

アジャイやWRのジャービス・ランドリー、デバンテ・パーカーが怪我を抱えているということもありましたが、オフェンス全体にリズムがなく、オフェンシブラインもパスプロテクションがしっかりできていません。さらに3rdダウン時の1stダウン更新率もNFLワーストとなっています。

こういう状況の中でドルフィンズが試合に勝つことは難しく、当然戦前の予想でもセインツが圧倒的に有利となっています。しかしそこを何とか打開していかなければいけないわけで、勝つためにはやはりアジャイのランプレーを中心に組み立てていかざるを得ないでしょう。ランプレーで時間を消費してオフェンスを保持し、セインツの攻撃時間をなるべく少なくしなければいけません。

幸い今シーズンのドルフィンズはランディフェンスはよくてNFL5位の70.5ヤードとなっています。セインツのランオフェンスは平均96.7ヤードで決してあなどれないんですが、LBローレンス・ティモンズも復帰してきますし、もうひとりのベテランLBレイ・マウアルーガもプレーする可能性があり、ランに対してはしっかり守れるのではないかと思います。

相手のランを止めればパスディフェンスもしやすくなり、逆に自分たちのオフェンスではランプレーを出していけばパスも通しやすくなるということでリズムも出てくると思います。そのリズムが出てくることによりオフェンスが噛み合えば得点力も上がってきます。そうすれば試合に勝利する可能性も高まってくるでしょう。

この試合はドルフィンズのホームゲーム扱いなんですが、マイアミから遠く離れていますのでロードゲームのような状況だと思います。ただ、過去のロンドンでの試合を見ているとドルフィンズに対する観客の声援はかなりありますので、そのファンの期待に応えるためにも素晴らしいプレーを期待しています。

開幕がハリケーンで流れて西海岸に遠征し、それからマイアミに戻った後にニューヨークに遠征、さらにマイアミに戻ってロンドンへと連続する移動で選手も厳しいと思いますが、なんとかもうひと踏ん張りして自分たちのフットボールを取り戻してもらいたいと思います。


Week 3 対ジェッツ戦 プレビュー

NFL第3週でドルフィンズはニューヨークジェッツと敵地で対戦します。現在ドルフィンズは1試合を消化して1勝、対するジェッツは2試合を消化して2敗、両チームの成績は対照的で、戦前の予想ではアウェイながらドルフィンズが圧倒的に有利となっています。

ドルフィンズは先週のロサンゼルスチャージャースとの開幕戦では19-17で勝利しましたが、相手のミスに助けられての勝利で、どちらかといえば幸運な結果でした。しかし試合内容を見ればRBジェイ・アジャイが122ヤードを走り、QBジェイ・カトラーが堅実なプレーでチームを牽引し、Kコディ・パーキーが4本のFGをすべて成功させるなど、鍵となる選手が活躍して、ミスを犯さなかったところが勝利につながっています。

このジェッツ戦でも同様な戦い方ができれば勝利する可能性は高いと思いますが、いろいろと懸念される材料もあります。まず怪我人ですが、アジャイとWRのジャービス・ランドリーとデバンテ・パーカーがいずれも怪我を抱えているということです。アジャイとランドリーはひざを、そしてパーカーは足首を痛めています。

この3人はいずれもチャージャース戦では活躍し勝利に貢献しているだけに、100%の状態ではないところが不安です。仮にアジャイのランプレーが出なければドルフィンズのオフェンスは苦しくなり、カトラーにも負担がかかって思うように得点が取れないかもしれません。特にチャージャース戦では敵陣レッドゾーン内でTDが取れていないので、さらに苦しくなる可能性があります。

一方のジェッツはオフェンスがパス29位、ラン22位でディフェンスがパス18位、ラン32位と低調です。ただ、まだ2試合しか消化していませんし、その2試合がいずれもアウェイだったということもありますし、数字というのはほとんど信用できず、いざ試合が始まってみれば状況が全く違うというのはよくあることです。

また、ドルフィンズはチャージャース戦ではQBフィリップ・リバースのパスに苦戦してパス成功率79%で331ヤードを許しています。ジェッツのパスオフェンスは29位なんですが、QBジョシュ・マッカウンはパス成功率67%とそれほど悪くありません。マッカウンに自由にパスを通されるようだとジェッツのオフェンスにリズムを与えてしまうことになります。

パスに対するディフェンスは結構苦しむことが予想されますので、QBへのパスラッシュが非常に重要になってきます。DEキャメロン・ウェイクは過去15試合のジェッツ戦で計7つのQBサックを記録していますが、そのウェイクを中心としたパスラッシュでマッカウンのリズムを崩すことが必要です。

ドルフィンズが勝利するためにはアジャイのランプレーが欠かせません。ジェッツは過去2試合でランで計370ヤードを喪失していますので、そこは1つのポイントとなるでしょう。ただし、アジャイが本調子でなかった時に控えRBケニアン・ドレイクやダミアン・ウイリアムスがどこまで走れるかというのもポイントとなります。

それとドルフィンズのオフェンスで課題となるのはより積極的な攻撃です。チャージャース戦ではやや保守的なオフェンスとなっていたような気がします。カトラーがドルフィンズでの最初の公式戦だったということもあるでしょうが、HCアダム・ゲイスのオフェンスとしては物足りませんでした。そこが今回の試合では改善されてくると思います。

いろいろな角度から見てもドルフィンズが優位なんですが、ジェッツも今シーズン初めてのホームゲームなので初勝利に向けて全力を尽くしてくるでしょう。試合は本当にやってみなければわかりませんので、とにかくミスをせずに堅実なフットボールをすることですね。


Week 2 対チャージャース戦 プレビュー

ドルフィンズにとって2017年シーズンの開幕戦はロサンゼルスチャージャースとの対戦です。チャージャースはすでに開幕戦を行っており、デンバーブロンコスに27-24で敗れています。

この試合はチャージャースのホームゲームで、今年からロサンゼルスに本拠地を移したんですが、その本拠地でのデビュー戦となります。したがって、戦前の予想ではホームチームであるチャージャースが有利という数字が紹介されています。

ドルフィンズとチャージャースは昨年も対戦しています。場所はサンディエゴだったんですが、チャージャースのQBフィリップ・リバースから4つのインターセプトを奪ったドルフィンズが31-24で勝利しました。最後はLBキコ・アロンソのインターセプトリターンTDで勝敗が決しています。

今回の対戦でもドルフィンズのディフェンスがリバースからターンオーバーを奪うことができれば勝利に近づくのですが、リバースは第1週のブロンコス戦では3つのTDパスを決めています。ディフェンスバック陣にやや不安のあるドルフィンズとしては効果的なパスラッシュでリバースにプレシャーをかけることが必要です。

あとディフェンスに関してはランをどれだけ止められるかが注目です。チャージャースのRBメルビン・ゴードンはブロンコス戦では18キャリーで54ヤード獲得に抑えられました。ランディフェンス強化を目的に補強したLBローレンス・ティモンズやDEウイリアム・ヘイズ、そして先発LBマイク・ハルのプレーがポイントとなります。

一方オフェンスの方はQBジェイ・カトラーのドルフィンズでのデビュー戦となります。プレシーズンゲームでは好調だったカトラーですが、本番でも同じようなプレーができれば、パスターゲットはWRのデバンテ・パーカー、ジャービス・ランドリー、ケニー・スティルスやTEジュリアス・トーマスなど十分な戦力を備えているので期待できます。

ただし、注意すべきはチャージャースディフェンスのパスラッシュで、DEのメルビン・イングラムとジョーイ・ボサの2人を抑えなければいけません。この2人はブロンコス戦では1.5QBサック、6QBヒットを記録しています。

また、カトラーのパスプレーを助ける意味でもランオフェンスが重要になります。RBジェイ・アジャイは昨年のチャージャース戦では19キャリーで79ヤードを獲得しています。アジャイのランプレーをコンスタントに出すことが勝利の鍵となります。

それに加えて、3rdダウン時のオフェンスでいかに1stダウンを更新することができるかもポイントとなります。昨年の3rdダウン時の1stダウン更新率は36.7%でNFL25位でした。この数字を向上させることがオフェンスの得点力向上につながり、同時により多くの時間を消費してディフェンスのプレー時間を短縮させるとことにもつながります。

ドルフィンズのディフェンスの先発選手の平均年齢は28.18歳で、これはカロライナパンサーズと並んでNFLで最も高い数字となっています。それだけに、いかにディフェンスを休ませるかがこの試合だけでなく、今シーズンのチームの成績にも直結してくることだと思います。

あと気になるところはスペシャルチームで、キッカーとパンターが新しくなっています。第1週がハリケーンで中止になったことでより多くの練習ができたと思うので、安定したプレーを期待したいです。スペシャルチームのプレーが勝敗に大きな影響を及ぼすのはよくあることですから。

最新の怪我人情報を見るとランドリーがひざを痛めたようです。それとアジャイもひざの怪我で一時怪我人情報に登録されていました。ただ、それについてはほとんど心配はないようです。その他ではLBレイ・マウアルーガがハムストリングを痛めて欠場します。

ドルフィンズにとっては敵地での試合ですが、勝つチャンスは十分にあると思いますので、いいスタートを切ってもらいたいと思います。またそれ以上に試合内容にも注目で、特にディフェンスがどれだけ守れるかが今シーズンを占う意味でも重要になってきます。


livedoor プロフィール
Amazonライブリンク
楽天市場
最新コメント
記事検索
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ