コア・ミーシー

February 12, 2017

Dolphins Daily News 2.12

Sun Sentinel.com のコラムニストであるデーブ・ハイド氏が、ドルフィンズがこのオフにやるべきこととして10項目を提案していますが、その中からいくつかを紹介します。

まずベテラン選手をカットすることとして、DEマリオ・ウイリアムス、LBコア・ミーシー、DTアール・ミッチェル、そしてOTブランデン・アルバートの4選手の名前をあげています。この4人をカットすることにより、サラリーキャップにおよそ2400万ドルの余裕を生むことができるということです。

ウイリアムス、ミーシー、ミッチェルの3人はおそらくカットされると思います。ウイリアムスは期待外れ、またミーシーとミッチェルは怪我のリスクが大きいです。特にミーシーは昨年痛めた首の怪我が選手生命をも危うくさせるほどの大怪我でしたので、NFL自体から退く可能性もあります。

アルバートに関しては、もしカットするとしたら大きな決断です。まだ先発LTとしては十分にプレーする実力はあると思いますが、今年33歳になるという年齢的なものもありますし、昨シーズンも怪我で数試合4試合欠場しています。そしてカットすることによりおよそ700万ドルの金銭的余裕を生むことができます。

今年2年目を迎えるOTラレミー・タンシルが先発LTとして使えそうですので、アルバートをカットする可能性は低くないでしょう。ただ、その場合はオフェンシブラインの選手を補強しなくてはいけませんが、そことの兼ね合いが難しいところでしょうね。


そしてFAのWRケニー・スティルスとの再契約をあげています。昨シーズン、チームトップの9TDパスレシーブを記録したスティルスですので是非とも残したいところでしょう。ただし、再契約するには5年間で総額3500万ドル以上の契約が必要になると見られています。多くの補強ポイントを抱えるドルフィンズにとっては決して安くない金額です。

ドルフィンズはWRジャービス・ランドリーの契約延長も視野に入れていますし、スティルスに関してはフィラデルフィアイーグルスをはじめ複数のチームが興味を持っているようです。FA解禁までに再契約がまとまらなければ、おそらくドルフィンズには戻らないでしょうね。


またベテランLBの獲得も必須です。ミーシーの解雇は確実でしょうし、LBジェラニー・ジェンキンスもFAとなります。ジェンキンスと安価で再契約する可能性もあり、またドラフトで指名するということも考えられますが、それにしてもLBのポジションをアップグレードするためにはベテラン選手の補強が必要です。

ハイド氏はバッファロービルズのザック・ブラウンやニューイングランドペイトリオッツのドンタ・ハイタワー、ロサンゼルスチャージャースのメルビン・イングラム、グリーンベイパッカーズのニック・ペリーといった名前をあげていますが、それらの選手を獲得するためには今年クリーブランドブラウンズとジェイミー・コリンズが締結した4年間総額5000万ドルという契約が必要になるかもしれないということです。


さらにTEの獲得にも言及しており、ジャクソンビルジャガーズのジュリアス・トーマスの名前をあげています。FAのTEではマーテラス・ベネットがいますのでそちらも候補なんですが、トーマスもベネットもかつてアダム・ゲイスのオフェンスの下でプレーしていた選手ですが、ベネットに関しては今年30歳となりますし、FAなので大きな金額での契約が必要になります。

それに対してトーマスの場合は28歳とベネットより若く、2015年にジャガーズと5年間総額4600万ドルで契約しているものの、ジャガーズの首脳陣の体制が代わったことによりカットされる可能性があります。したがって低位のドラフト指名権との交換で獲得できるかもしれません。

ただし、トーマスについて注意すべきは、NFL6年間のキャリアで1度も全試合に出場したことがないことです。昨シーズンは背中の怪我の影響で9試合しか出場していません。トーマスを獲得するにしても健康状態を十分勘案しなければいけないでしょう。



 

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January 04, 2017

Dolphins Daily News 1.4

元ドルフィンズのDEジェイソン・テイラーが2017年のNFL殿堂入りの最終候補者15人の中に選ばれました。殿堂入り選手はスーパーボウルの前日に決定される予定です。

テイラーは2011年に引退しましたが、NFL15年のキャリアのうち13年をドルフィンズで、そしてワシントンレッドスキンズとニューヨークジェッツでそれぞれ1年過ごしました。キャリア通算139.5QBサックを記録していますが、そのうちドルフィンズでは131QBサックを記録して、これはドルフィンズのチーム記録となっています。

テイラーは殿堂入りの資格を得た最初の年で最終候補まで残りました。実力的には殿堂入りしても問題ないのですが、最初の年でいきなり選ばれるかどうかはわかりません。ちなみにドルフィンズの選手としては2013年にWRクリス・カーター、2007年にRBサーマン・トーマスが選ばれていますが、この2人はドルフィンズの選手としての印象はほとんどありません。それを除くと、もし選ばれたら2005年のQBダン・マリーノ以来ということになります。


ドルフィンズはCFL(カナディアンフットボールリーグ)のLBデオン・レイシーと契約するようです。もちろん、これは2017年シーズンに向けての契約ということで、プレーオフに対する補強ではありません。

2017年シーズンに向けてはLBのポジションの補強が必須となります。特に現在のメンバーのうち、ジェラニー・ジェンキンス、ドナルド・バトラー、スペンサー・ペイシンガーの3人がこのオフにFAとなりますし、故障者リスト入りしているコア・ミーシーもどうなるかわりません。

現在26歳のレイシーは2013年にドラフト外でダラスカウボーイズに入団しましたが、開幕前に解雇され、翌年からCFLのエドモントンエスキモーズでプレーしていました。エスキモーズでの3年間では通算で54試合に出場して114タックル、7QBサック、3インターセプトの成績を残しています。


DEマリオ・ウイリアムスがシーズン終了後に解雇されるだろうと見られています。ウイリアムスは昨年、FAで2年契約でドルフィンズと契約していますが、今シーズンは13試合に出場してわずか1.5QBサック、13タックルと大きく期待を裏切っています。

まだ正式に決まった話ではないでしょうが、先日のレギュラーシーズン最終戦の対ニューイングランドペイトリオッツ戦にも出場しませんでしたし、サラリーも高いので解雇されるのはほぼ間違いないでしょう。プレーオフに向けて大事な週なのになにとも寂しい話題ですが、本当に期待していただけに残念です。


最後に、DCバンス・ジョセフについてですが、デンバーブロンコスは新ヘッドコーチの招聘にあたってジョセフと面談することが決定しているようです。ちなみにジョセフの他にはアトランタファルコンズのOCカイル・シャナハン、カンサスシティチーフスのスペシャルチームコーチのデーブ・トウブとも面談を予定しているということです。

ブロンコスとジョセフは2年前にもHC就任の件で面談していますので、もしかするとジョセフは2017年シーズンにはブロンコスのヘッドコーチとしてドルフィンズと対戦することになるかもしれませんね。



 

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December 29, 2016

RBアジャイ、3度目の週間MVP ほか最新情報

RBジェイ・アジャイが第16週のAFC週間最優秀攻撃選手に選出されました。12月24日の対バッファロービルズ戦では32キャリーで206ヤードを獲得して1TDランをあげ、チームの勝利に貢献しました。アジャイの同賞の受賞は今シーズン3度目で、第6週の対ピッツバーグスティーラーズ戦、第7週の対ビルズ戦に次ぐものです。

3度の受賞ではいずれも200ヤード以上のラッシングを記録するという素晴らしい内容だったんですが、ドルフィンズの長い歴史の中でも1シーズンに3度の週間最優秀選手賞を受賞したのは、アジャイが3人目で、過去2人は1984年のQBダン・マリーノと1999年のCBサム・マディソンだということです。

ちなみにマリーノの1984年シーズンは5084パッシングヤード、48TDパスを記録したレコードイヤーでした。チームも14勝2敗でスーパーボウルへ進出しています。またマディソンの1999年シーズンは7つのインターセプトを記録しています。


Sイサ・アブドル-クドゥスが先週の対ビルズ戦で肩を痛めて故障者リスト入りしました。これで今シーズンはプレーすることができなくなったんですが、また先発選手が怪我で欠場してしまいました。今シーズンのドルフィンズは2008年シーズン以来のプレーオフ進出を決めたんですが、主力選手に怪我人が続出しています。

開幕時に先発選手で現在怪我などで欠場している選手は、QBライアン・タネヒル、Cマイク・パウンシー、RBアリアン・フォスター(引退)、TEジョーダン・キャメロン、LBコア・ミーシーとジェラニー・ジェンキンス、Sレシャッド・ジョーンズ、CBバイロン・マックスウェルといったところで、この他にもシーズン途中で怪我で試合を欠場した主力選手も多数います。

こんな状況で10勝5敗の好成績をあげているのは控え選手の層の厚さというよりは、HCアダム・ゲイスの手腕だと言えると思います。したがって、今回のアブドル-クドゥスの欠場にもなんとか対応してしまうのかもしれませんが、それにしても普通に考えれば信じ難い事実です。


最後に契約のニュースです。ドルフィンズはOTサム・ヤングと1年間の契約延長を締結したと報じられています。ヤングは今年FAで1年契約でドルフィンズに入団したんですが、シーズン開始前に解雇されていました。しかし、10月にOGのビリー・ターナーとダラス・トーマスが相次いで解雇された後、再びドルフィンズに加わりました。

それ以降、ヤングはほとんど目立たないんですが、特に6番目のオフェンシブラインマンとしてチームに大きく貢献しています。アジャイのランプレーの影にはこのヤングの活躍があり、ドルフィンズのランオフェンスにはなくてはならない存在となっています。この時期に契約延長というのは珍しいと思いますが、そのあたりが評価されての契約延長だと思われます。

ヤングはNFL7年目のベテランで、2010年にドラフト6巡目指名でダラスカウボーイズに入団しています。その後ビルズ、ジャクソンビルジャガーズを経て、今年ドルフィンズに移籍しました。現在29歳とNFLでは決して若くはないのですが、貴重な控え選手としてドルフィンズのオフェンスを支えてもらいたいです。






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October 11, 2016

パンサーズ解雇のCB獲得、その他最新情報

先日カロライナパンサーズを解雇されたCBベネ・ベンウィケレと契約しました。ベンウィケレは2014年にドラフト5巡目指名でパンサーズに入団し、新人の年から先発ニッケルCBとしてプレーし、昨シーズンはパンサーズのスーパーボウル進出に貢献しました。

パンサーズを解雇されたのは第4週の対アトランタファルコンズ戦でのプレー内容が悪かったということで、ファルコンズのWRフリオ・ジョーンズを抑えられず300ヤードのパスレシーブを許していました。もちろんすべてがベンウィケレの責任というわけではないでしょうし、解雇に至ったのはそれ以外の理由もあったのかもしれません。

ベンウィケレは今シーズンはパンサーズで4試合すべてに先発出場していましたが、ドルフィンズに入団したらディフェンスのプレーブックも覚えなければいけないでしょうし、すぐには試合に出場できないでしょう。ドルフィンズとしては先発CBザビアン・ハワードが怪我でおよそ1ヶ月出場できませんし、ベテランCBバイロン・マックスウェルもプレー内容が悪く先発を降格されていますので、実績のあるベンウィケレには1日も早く試合に出場してもらいたいところでしょうが。

そのマックスウェルは第4週の対シンシナティベンガルズ戦ではベンチに下げられましたが、第5週の対テネシータイタンズ戦にはハワードの欠場もあり先発しました。しかしプレー内容はよくありませんでしたので今後も使いにくいのですが、代わりの選手がいないこともあり、使わざるを得ない状況になっています。

なお、ベンウィケレをロースターに登録したことにより、首を痛めているLBコア・ミーシーが故障者リストに登録されています。ただ今シーズン絶望というわけではなく、状態がよくなれば第13週には復帰することができるようです。ただ、ミーシーの首の怪我は深刻なようで、もしかしたらこのままシーズンエンド、さらには選手生命にも関わる重症だということです。


先日のタイタンズ戦を欠場したOLラレミー・タンシルについてですが、欠場した原因は練習ではなくて試合当日の朝にシャワーをしていて足を滑らせて足首を痛めてしまったということだったようです。まあ、不慮の事故ということでなんとも言えないのですが、復帰については今のところ未定で、次の対ピッツバーグスティーラーズ戦にも出場できるかどうかわからないということです。

タイタンズ戦ではタンシルに加えてLTブランデン・アルバートもプレーできず、その結果LTビリー・ターナー、LGダラス・トーマスという布陣で臨んだんですが、QBライアン・タネヒルは計6つのQBサックを受けています。RTジャワン・ジェームスも不安定で、このオフェンシブラインの不安が今後も続くとオフェンスもよくならないでしょうね。


その他タネヒルに関する話題ですが、先日のタイタンズ戦の試合後に、一部のファンがスタジアムの駐車場でタネヒルのジャージを燃やしていたそうです。本当に寂しいニュースであり、そうした行為は褒められたものではないのですが、ファンの心情もわからないではないです。

このニュースは当然タネヒルの耳にも入っているでしょうし、タネヒル自身がどう感じているのかはわかりません。しかし今後も先発QBとしてプレーするならば、こうした人たちを実際のプレーで納得させるよう努力しなければいけません。大きな精神力が必要になると思いますが、乗り越えなければいけない壁でしょう。




 


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October 08, 2016

Week 5 対タイタンズ戦 プレビュー

NFL第5週、ドルフィンズは地元マイアミにテネシータイタンズを迎えます。両チームともこれまで1勝3敗で地区最下位と状況は似通っているんですが、戦前の予想ではホームのドルフィンズが有利であると考えられています。

ドルフィンズは第4週のサーズデーナイトゲームでシンシナティベンガルズに敗れているんですが、その時には主力選手に多くの怪我人がありプレーできない状況であったことも敗因の1つとなっていました。

その怪我人のうち今週になって練習に復帰したのがRBアリアン・フォスター、LBコア・ミーシー、Cのマイク・パウンシーとアンソニー・スティーンです。このうち開幕からずっと欠場中だったパウンシーがこの試合からいよいよ復帰できそうです。

そしてまだ練習に復帰できていないのがLTブランデン・アルバートやTEジョーダン・キャメロン、LBジェラニー・ジェンキンスで、それに加えて今週の練習でCBザビアン・ハワードが膝を痛めてしまいました。この4選手のうちアルバートは出場できる可能性を残していますが、他の3選手は欠場が濃厚です。

特にハワードは最新の情報ではおよそ1か月は欠場するようです。6月のミニキャンプで痛めたのと同じところを怪我したようで、前回はそれが影響してサマーキャンプとプレシーズンゲームの大半を欠場していました。CB陣が不安定なドルフィンズにとってハワードの長期欠場は非常に痛いです。

タイタンズは先週の試合でヒューストンテキサンズに敗れた後にスペシャルチームコーディネーターを解任しており、チーム状態は決してよくありません。ただしタイタンズの強みはNFL4位のランオフェンスです。

先発RBデマルコ・マレーは340ヤードを走って平均5.2ヤードのラッシングを記録しています。また控えRBデリック・ヘンリーも97ヤードのラッシングを記録しています。この2人を中心としたランオフェンスを止められないとドルフィンズは厳しい戦いを強いられるのですが、ドルフィンズのランディフェンスはNFL29位です。

加えてドルフィンズは先発LBコア・ミーシーとジェラニー・ジェンキンスがベンガルズ戦に続いてこの試合でも欠場濃厚です。ただし、そのベンガルズ戦ではベンガルズのランオフェンスを77ヤードに抑えていますので、ランディフェンス向上の兆しが表れているのかもしれませんが、今回のマレーはかなり手強い相手と言えるでしょう。

タイタンズも当然ランを中心にオフェンスを組み立ててくるでしょう。タイタンズのパスオフェンスはNFL27位で、QBマーカス・マリオタは今シーズン4試合でTDパス4つに対してインターセプトは5つと非常に不安定です。タイタンズは総得点62点とNFL最下位なんですが、その得点力不足にマリオタの不調が影響しています。

ドルフィンズがこの試合に勝利するためには、やはりオフェンスが鍵を握っていると言えます。ドルフィンズの3rdダウン時の1stダウン更新率は26.7%、またボール保持時間は24分19秒といずれもNFL最下位の数字となっています。1stダウン更新率が上がればおのずとボール保持時間も長くなるので、とにかくできるだけ3rdダウンでショートヤードの状況を作っていかないと過去4試合と同じ結果となってしまいます。

それに伴ってもう1つ鍵を握るのがランオフェンスです。先週のベンガルズ戦ではドルフィンズはわずか13回しかランプレーをコールしていませんでした。ラン獲得ヤード数は62ヤードとそれほど悪い数ではなく、RBジェイ・アジャイは6キャリーで33ヤードを獲得しています。ランプレーが数多く出せればそれだけ時間を消費することもできますし、攻撃時間がながくなり、自軍のディフェンスも休ませることができます。

フォスターが欠場した2試合では、ドルフィンズは4人のRBを交互に起用していました。フォスターは練習に復帰したもののこの試合でもプレーできないことが濃厚ですが、今回はアジャイと新人RBケニアン・ドレイクの2人をメインにランオフェンスを組み立てるものと思われます。先週の試合後、HCアダム・ゲイスはRB4人のローテーションについて失敗だったという旨の発言を行っていました。

QBライアン・タネヒルのプレー内容にも注目です。ベンガルズ戦ではパス25回投中15回成功で189ヤード獲得という結果に終わったんですが、控え選手が多く不安定なオフェンシブラインの下でプレーを強いられたということもあったでしょう。しかしこの試合ではパウンシーとアルバートが復帰してくるためオフェンシブラインの安定感は増すはずです。そこでタネヒルがどんなプレーをするかということは、この試合だけでなく今後のドルフィンズには大きな意味を持ってくるでしょう。

タイタンズのディフェンスはパス12位、ラン20位と決して悪くはありません。それだけにこの試合はドルフィンズのオフェンスにとっては大きな挑戦であり、もしこのタイタンズにオフェンス力で勝つことができれば今後残りのシーズンにも大きな自信となると思います。タネヒルのプレーを助けるためにも、前述のとおりランオフェンスの成否が非常に重要になってきます。

この試合はハリケーンの影響で通常の開催が危ぶまれていましたが、どうやら予定どおり現地時間9日の午後に開催される見込みだということです。




 

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