Dol-fan Blog

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ビリー・ターナー

Dolphins Daily News 1.19

OGラレミー・タンシルが Professional Football Writers of America のオールルーキーチームに選出されました。今シーズンのタンシルは14試合に先発出場しましたが、内訳はLGとして12試合、LTとして2試合となっています。

なお、先日は同じく Professional Football Writers of America が選出するオールAFCチームにDTダムコン・スーが選ばれています。

タンシルについては来シーズンは本職であるLTとして起用されるのではないかという報道がされていますが、そうなると現在のLTブランデン・アルバートは構想外となって解雇されるということになります。

アルバートのサラリーが高いので十分考えられる話ですが、オフェンシブラインについては今シーズンもベストメンバーが揃うことが少なかったですし、有能な人材はなるべく手放したくないところです。

個人的にはもう1年アルバートを残して、その次の年からタンシルを正式に先発LTとして起用するのが得策ではないかと思います。


元ドルフィンズのOGダラス・トーマスがフィラデルフィアイーグルと契約しました。トーマスは2013年にドラフト3巡目指名でドルフィンズに入団しましたが、26試合に先発出場したものの、昨年10月にチームが1勝4敗の成績となった時に解雇されました。

トーマスについては何度も先発OGとして定着できるチャンスがありながら、ことごとく期待を裏切ってきました。パスプロテクションはよくなかったですが、ランブロックの能力は決して低くなかったように思えました。しかしそれも安定感がなかったですね。

ちなみにトーマスと一緒に解雇されたOGビリー・ターナーはボルチモアレイブンズと契約しましたがすぐに解雇され、その直後にデンバーブロンコスと契約して現在に至っています。



 

トーマス、ターナーの解雇に思う

前日に続いてまた大きな人事がありました。OGのダラス・トーマスとビリー・ターナーが揃って解雇されました。先日の対テネシータイタンズ戦のプレー内容では、今までのプレー内容と合わせて、解雇されても仕方がないような気もしますが、ただしトーマスとターナーに加えて練習生のOGジャミル・ダグラスも含めて一気にオフェンシブラインの選手を3人も解雇するのはどうかとも思いますが。

タイタンズ戦では試合当日にLTとして起用しようとしていたラレミー・タンシルが怪我をして使えなくなり、仕方なくターナーが先発LTを務めたんですが、そもそもターナーは1度もLTでプレーしたことがなかったようです。他に使える選手がいなかったこともあるかもしれませんが、RGのジャーモン・ブッシュロッドは本職がLTだったので、そのブッシュロッドをLTで起用する手もあったと思います。

ただ、それができなかったのはRTジャワン・ジェームスも不安で、右サイドにブッシュロッドを残しておきたかったというのもあるんでしょうか。いずれにしてもほとんどLTの練習もしていなかったターナーをあの試合だけで切ってしまったのは今後に大きな影響が残りそうです。

トーマスとターナーは確かにパスプロテクションは貧弱でしたが、ランブロックに関してはそんなに悪くはなかったです。トーマスはともかく、ターナーはもう少し残してもよかったのではないかと思いますが、ターナーにとってはちょっと酷な結果となったと思います。しかしそれで補強したのがシーズン開始前に解雇したOGサム・ヤングだけで、少なくともあと1人はオフェンシブラインの選手を補強する必要があるでしょう。とりあえず練習生は2人補強したようですが。

次の試合にはLTブランデン・アルバートが出場できるでしょうから、仮にタンシルが出場できない場合にはLGには控えCのアンソニー・スティーンが起用されるものと思います。スティーンが入れば少しはよくなるかと期待したいのですが。

その他にRBアイザイア・ピードも解雇されていますが、ピードの場合にはアリアン・フォスターが復帰してくるのでその代わりに押し出された格好になっています。ロースターにRBは5人いたのでちょっと多すぎたこともあり、一番中途半端な存在だったピードが解雇されたんですが、ピードはプレシーズンゲームで一番光っていたRBだったので残念です。

この人事に関してはHCアダム・ゲイスがほぼ決定したものと思われますが、ゲイスもまさかここまで酷い状況になるとは思っていなかったでしょう。HCとして1年目ですしそうとう混乱していると思いますが、期待度が高かっただけにその落差があまりにも大きすぎます。選手との間に溝ができなければいいのですが…。

かつてダラスカウボーイズの黄金時代を築いたジミー・ジョンソンだって1年目はカウボーイズで1勝15敗だったわけで、NFLで新人HCがすぐに勝てるようになるのは難しいと思います。まさかゲイスを今年限りで解任しないでしょうが、現状ではそれも怪しくなってきたような気がします。少なくとも残りのシーズンで来年につながるものを作り上げてもらいたいと思いますが、まだたった5試合終わっただけでこんな話をしなければいけないとは情けないです。

これはほとんどすべてのファンが感じていることでしょうが、なぜドルフィンズはここまで落ち込んでしまったのか、まったく理解不能です。メンバー的にも勝てる戦力があると思いますが、それをあまりにも活かせていないコーチ陣の責任は重いと思います。特定の選手に責任を負わせてもなんの解決にもならないんですけどね。



 

パンサーズ解雇のCB獲得、その他最新情報

先日カロライナパンサーズを解雇されたCBベネ・ベンウィケレと契約しました。ベンウィケレは2014年にドラフト5巡目指名でパンサーズに入団し、新人の年から先発ニッケルCBとしてプレーし、昨シーズンはパンサーズのスーパーボウル進出に貢献しました。

パンサーズを解雇されたのは第4週の対アトランタファルコンズ戦でのプレー内容が悪かったということで、ファルコンズのWRフリオ・ジョーンズを抑えられず300ヤードのパスレシーブを許していました。もちろんすべてがベンウィケレの責任というわけではないでしょうし、解雇に至ったのはそれ以外の理由もあったのかもしれません。

ベンウィケレは今シーズンはパンサーズで4試合すべてに先発出場していましたが、ドルフィンズに入団したらディフェンスのプレーブックも覚えなければいけないでしょうし、すぐには試合に出場できないでしょう。ドルフィンズとしては先発CBザビアン・ハワードが怪我でおよそ1ヶ月出場できませんし、ベテランCBバイロン・マックスウェルもプレー内容が悪く先発を降格されていますので、実績のあるベンウィケレには1日も早く試合に出場してもらいたいところでしょうが。

そのマックスウェルは第4週の対シンシナティベンガルズ戦ではベンチに下げられましたが、第5週の対テネシータイタンズ戦にはハワードの欠場もあり先発しました。しかしプレー内容はよくありませんでしたので今後も使いにくいのですが、代わりの選手がいないこともあり、使わざるを得ない状況になっています。

なお、ベンウィケレをロースターに登録したことにより、首を痛めているLBコア・ミーシーが故障者リストに登録されています。ただ今シーズン絶望というわけではなく、状態がよくなれば第13週には復帰することができるようです。ただ、ミーシーの首の怪我は深刻なようで、もしかしたらこのままシーズンエンド、さらには選手生命にも関わる重症だということです。


先日のタイタンズ戦を欠場したOLラレミー・タンシルについてですが、欠場した原因は練習ではなくて試合当日の朝にシャワーをしていて足を滑らせて足首を痛めてしまったということだったようです。まあ、不慮の事故ということでなんとも言えないのですが、復帰については今のところ未定で、次の対ピッツバーグスティーラーズ戦にも出場できるかどうかわからないということです。

タイタンズ戦ではタンシルに加えてLTブランデン・アルバートもプレーできず、その結果LTビリー・ターナー、LGダラス・トーマスという布陣で臨んだんですが、QBライアン・タネヒルは計6つのQBサックを受けています。RTジャワン・ジェームスも不安定で、このオフェンシブラインの不安が今後も続くとオフェンスもよくならないでしょうね。


その他タネヒルに関する話題ですが、先日のタイタンズ戦の試合後に、一部のファンがスタジアムの駐車場でタネヒルのジャージを燃やしていたそうです。本当に寂しいニュースであり、そうした行為は褒められたものではないのですが、ファンの心情もわからないではないです。

このニュースは当然タネヒルの耳にも入っているでしょうし、タネヒル自身がどう感じているのかはわかりません。しかし今後も先発QBとしてプレーするならば、こうした人たちを実際のプレーで納得させるよう努力しなければいけません。大きな精神力が必要になると思いますが、乗り越えなければいけない壁でしょう。




 

Week 5 対タイタンズ戦

この試合、ドルフィンズのホームゲームであり、戦前の予想ではドルフィンズが有利だったので、どんな試合をするのか注目していました。もちろん勝利してくれるだろうと思っていましたが、その予想は外れてしまい、またしても暗い気持ちになる結果でした。

まず試合が始まる前からすでにガッカリさせられたのは、先発選手の欠場です。この試合からCマイク・パウンシーが復帰するということでオフェンシブラインの先発選手が揃うかと思っていたんですが、LTブランデン・アルバートは結局怪我から復帰できず、それに加えてLGラレミー・タンシルも欠場ということでした。

タンシルの場合は試合前の練習で怪我をしたということですが、一体どんな練習をしてどんな怪我をしたのか、まったく腑に落ちません。その結果LTは初先発のビリー・ターナー、LGはダラス・トーマスという布陣でした。RTジャワン・ジェームスも不安定なため、このラインでは正直ダメだろうと思いました。そして実際にこの試合ではQBライアン・タネヒルが今シーズンワーストの6QBサックを浴びたわけです。

そのタネヒルですが、この試合でもプレー内容はよくありませんでした。パス18回投中12回成功で191ヤード獲得、TDパスなしでインターセプトは2となっています。今シーズン5試合を終わってTDパス6に対してインターセプトが7、そしてQBサックは17個浴びています。

この試合の途中でもタネヒルの代わりに控えQBマット・ムーアを望むファンの声があったようですが、先発降格への気運がなお一層高まってきています。ただし、試合後の会見でHCアダム・ゲイスはタネヒルを先発で使い続けることを明言しています。

タネヒルについては、私の記憶が正しければ、今年はキャリア最悪のスタートで、ここまで調子が上がらないのは初めてだと思われます。技術的というより精神的な問題だと思っていますが、見ていて表情にも力強いものが感じられませんし、自信喪失しているように思えます。会見では自信は失っていないという発言をしていますが、実際にはとてもそうは思えません。

とにかく試合中にまったくフットワークが使えていません。パスを投げるときの判断力も遅いですし、パスラッシュを受けたときも足を使って回避することがまったくできていません。元々パスラッシュを回避する能力はあまり高くないのですが、今年は今まで以上にまったく動けていないように思えます。確かにオフェンシブラインが不安定なこともありますが、それは最初からわかっていることなので今まで以上に足を使わなければいけないと思うのですが…。

ただ、今シーズンはタネヒルで行くしかないと思います。ムーアに変えたからといってチームが劇的に変わるとは思えませんし、そもそもオフにFAとなってもどこのチームからも声の掛からないムーアですから先発QBとしては力不足なんでしょうね。なんとかタネヒルが復調してくれることを望みたいのですが、それは本人が精神的に向上していくしかないでしょうね。

この試合でも相変わらずオフェンスは3rdダウンコンバージョンをクリアできず、ディフェンスもランを止めれられないといういつものパターンで、結局総獲得ヤード数はおよそ1対2の200ヤード対398ヤードという悲惨な結果でした。まあオフェンスのプレー数が41対70ではそうなって当然で、今シーズンはずっとこんな感じです。残念ですがシーズン終了まで同じような傾向が続くんでしょうね。予想が外れてくれることを望みたいですが…。

試合展開から見ると、第2Qに14-14の同点に追いついた直後にディフェンスがしっかり抑えていればというのがあったんですが、ここで簡単にTDを取られてしまったのが痛かったです。QBマーカス・マリオタのパスを防げず、さらにマリオタのランも止められず、ということでまったく不甲斐なかったです。

それと第3Q最初の攻撃でのインターセプトもある意味では致命的でした。7点を追う展開でどうしても得点がほしかったところでしたが、タネヒルのパスが悪くてインターセプトされ、それをきっかけにFGで追加点をあげられました。FGに止めたところはよかったのですが、今のドルフィンズが10点差を追いかけて逆転することは難しいので追加点を許してはいけなかったですね。

あとその後の攻撃でTDが反則によって取り消されたのも痛かった。反則については他にも不必要なものがいくつかあり、それで自滅しているようなところもありますが、勝てないチームはどうしてもこういうことが起こりがちになります。いわゆる負の連鎖でやることなすこと上手くいかなくなりますね。

ホームゲームで格下と思われていたタイタンズにこのような負け方をしたのを見ると、今年は昨年の6勝10敗よりもっと成績が悪くなるような気がしています。これについても私の予感が外れてくれればいいのですが、今のところチームがよくなっていく気がまったくと言っていいほどしません。

それと怪我人が多いのも気になります。なぜそんなに多いのかというのも疑問なのですが、アルバートやタンシルの他にRBアリアン・フォスター、LBのコア・ミーシーとジェラニー・ジェンキンス、TEジョーダン・キャメロンといった先発選手がいつまでも出られないのでは厳しいでしょう。こういう時に若手の選手が奮起してくれればいいのですが、それもあまり望めそうもありません。

悪いことしかないような試合でしたが、PRジャキーム・グラントのパントリターンTDは素晴らしかったです。この試合では最も光ったプレーだったと思います。またRBジェイ・アジャイも数字的には13キャリーで42ヤード獲得と物足りないのですが、TDランを決めるなど力強いランが目立ちました。他の選手もこれに続いてくれればチームも少しずつよくなっていくと思います。

今シーズンもまだ残り11試合ありますので希望は捨てていません。NFLでは何が起こるかわかりませんし、いいプレーが少しずつでも増えてくれば勝てる試合も増えてくると思います。今後もドルフィンズより成績がいいチームとの対戦が続きますが、1つでも多くの勝利を期待しています。



 

Week 3 対ブラウンズ戦

ドルフィンズのホーム開幕戦、どうしても勝ちたい試合でしたが、結果は勝つには勝ったが…という試合でした。勝利するにしてもその勝利の仕方が問題で、今後に勢いやリズムをつける内容になればいいと思っていましたが、その期待とは違う結果になりました。
QBライアン・タネヒルがサックされてファンブルし、ブラウンズがFGを狙った時にはほとんどすべてのファンの方がドルフィンズの負けを覚悟したと思います。当然私もそうでした。しかし、ブラウンズがミスしてくれたおかげで、最終的にドルフィンズに勝利が転がり込んできました。

最後のRBジェイ・アジャイのTDランはちょっとあっけないものでしたが、その前のWRジャービス・ランドリーへのパス成功で試合が決してしまったようでした。1つよかったのはオフェンスがFGで終わらず、TDで決めてくれたのが幸いでした。

第3週目にして今シーズン初勝利をあげたわけですが、試合内容の数字的なものは負けた2試合よりも悪く、開幕からだんだん悪くなってきています。特にディフェンスはほとんどいいところがなく、悪いところばかりが目立っていた印象があります。

ディフェンス面から見ると、この試合で意外だったのはブラウンズのWRテレル・プライヤーを使ったワイルドキャットフォーメーション、そしてプライヤーがQBとしてプレーしたことでした。これはおそらくほとんどの人が予想をしていなかったことでしょう。実際にドルフィンズもこれは予想していなかったと思いますので、その点でディフェンスが撹乱されたというところはあったでしょう。そうしているうちに先発QBだった新人のコディ・ケスラーも自信を持ってきていいプレーをしてきましたから、なおさらディフェンスとしては慌ててしまったという印象がありました。

それと相変わらずランプレーが止められません。これも開幕戦からどんどん喪失ヤード数が増えてきており、この試合では169ヤードも走られています。試合前からブラウンズの武器はランオフェンスが主であろうと思っていましたが、それ以上にパスが好調だったのでランの方もよくなるという相乗効果があったと思います。

ドルフィンズのディフェンスを見ていると、何か動きが空回りしているような印象を受けます。気持ちは焦っているんだけど体がついていかず、各選手が自分の役割をしっかり守っていないという気がしました。パスラッシュについても激しくプレッシャーをかけているようですが、相手QBにはパスを通されていまい、それがさらに焦りを助長しているような気がします。確かにパスラッシュは必要ですが、そればかりに重点を置いて後ろがおろそかになっている印象があります。

この試合ではDEキャメロン・ウェイクが今までの倍ぐらいの時間でプレーしていたようですが、それにもかかわらず喪失ヤード数は最悪になっています。ディフェンスのシステムが本当にこれでいいのか疑問が残りました。バンス・ジョセフもディフェンシブコーディネーターとしては1年生ですから、その点は不安があります。 

オフェンスにしても第4Qに24-13と11点差をつけた時には、これでこの試合は余裕で勝てるかなと思ったんですが、その後のオフェンスがスリー&アウトの連続で、挙句の果てには同点に追いつかれた後に浮足立ってしまいファンブルを誘発させられたところは正直いってがっかりさせられました。

ちなみにそのファンブルのきっかけとなったプレーで、RTジャワン・ジェームスが先発から降格されられたようです。さすがにその1プレーだけで降格を決めたのではないと思いますが、試合に勝ったのに非常に後味が悪い状況になっています。ジェームスの代わりはビリー・ターナーが務めたようですが、次の試合はどうするのか、注目されるところです。

本当に悪いところばかりが目立った試合でしたが、いいプレーもいくつかありました。最初のタネヒルからWRデバンテ・パーカーへのTDパスとなったドライブはオフェンスのリズムもよかったですし、パーカーへのパスもよかった、素晴らしいドライブでした。その要因はやはりランプレーにあると思いますので、ランとパスのバランスが取れたオフェンスをすれば得点をあげられる可能性は高いです。

そのランプレーですが、先発RBケニアン・ドレイクの9キャリーで37ヤード獲得を筆頭に、チーム全体で25キャリー、115ヤード獲得(平均4.6ヤード)と悪くなかったです。今シーズン最高の数字なんですが、それでもまだ物足りなさはあります。

あと気になる点は、ボール保持時間がおよそ8分間ブラウンズより少なかったです。これはランプレーが少ないということもありますが、それに加えて3rdダウン時の1stダウン更新率が10回中わずか2回だったということもあります。ボール保持時間はこれまでの3試合でいずれも相手チームよりかなり少なく、今シーズンはこういう傾向が続くのでしょうか。そのあたりを改善しなければ本当に勝てる試合は少なくなってきます。

まあしかし、酷い内容でも勝ちは勝ちなので、この勝利が次につながってくれればいいのですが、怪我人も多く出ているようですし、次は木曜日の試合なので通常より間隔が短いです。オーバータイムを戦った後でもあり力を出し尽くした感もあって、しかも敵地での試合と厳しい条件が重なっています。ここをどう戦うのか、ある意味真価が問われるかもしれません。



 
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